
※上記画像は加工したイメージです
一度ブログにアップした記事をまとめました。編集記事になります。
暖かくなってきましたので、車中泊の連泊旅行の再開です。
昨年春は3月初旬は寒くて眠れず、連泊は中国の温泉と瀬戸内の島(2025.4.13-17)で本格的に始めています。
九州は嫁さんも車中泊でない形で旅行したいとリクエストがありますので、伊豆半島と同様あまりリラックス旅行で行かないであろう海岸線周りの福岡・長崎・佐賀の旅行にしました。
ワゴンRで2026年4月7日から14日の7泊8日(車中泊4泊+ホテル3泊)です。前編は大阪から福岡・佐賀・長崎(平戸島~西海岸)の前半4日間で、後編は長崎(西海岸~島原半島)・佐賀から帰宅までの後半4日間と全体まとめです。

福岡・佐賀・長崎の海岸線ドライブや、九州での車中泊ルートを検討している方の参考になればと思います。






大阪から福岡・門司 ノーフォーク広場へ|部埼灯台、和布刈神社を巡る1日目
1日目(4月7日)は大阪から福岡県のノーフォーク広場までです。ほぼ大阪から九州までの移動で、少しだけ九州北端周辺を見て回りました。
大阪から九州へのドライブ







桜が咲いて、宮島(厳島)が目の前に見える気持ち良いSAでした。
- 九州に渡る前に立ち寄った壇之浦パーキングエリアです。





この経路で九州に渡るのは以前の家族旅行と併せて2度目です。
やはり大阪からは遠いですね。今から九州に入ると思うとワクワクします!
九州北端周辺|部埼灯台、和布刈神社、ノーフォーク広場、和布刈公園
- 関門橋を渡って九州に入ったのですが、最初の車中泊から使っているY!カーナビアプリが動かなくなりました。すぐに対処すれば良かったのですが、迷ってしまい再度関門橋を下関に渡り(260円)、関門トンネルを通って戻ってきました(110円)。結局、スマホの再起動ですぐに直るものだったため、要らぬ時間と支出となりました。



さっさと再起動すれば良かったです。
海底の関門トンネルでの九州入りは初めてでした。安いですが気持ち良さは関門橋の方が上でした。
- 九州北端の太刀浦コンテナターミナル前です。残念ながら北端のある敷地内には入れません。


- 九州北東端周辺の部埼灯台に到着しました。







海岸沿いの駐車場から階段を上ります。









本州を望むきれいな眺めにほっとしました!
- 和布刈神社を参拝します。




- 関門橋の真下にあるとは思いませんでした。


- 海岸線の遊歩道を歩いて、門司埼灯台を見に行きました。


- ノーフォーク広場で車中泊の下見をします。桜が咲いていて気持ち良さそうです。




- ここは車中泊マップには載っていますが、評価はありません。「港で船の出入りがあるため、運が悪いと船のエンジン音。静寂ではない。耳栓は必須。」と記載されています。また「青の風に吹かれて」でも2021、2024年に泊まられています。
- 私が車中泊の影響を受けた「青の風に吹かれて」のむーちんさんも同じくらいの時期に九州大分に来ているようです。







九州最北端の記念碑がありました!
- 和布刈公園に立ち寄りました。


入浴|照葉スパリゾート門司店
- 給油後(2,806円)、ゆめマート東門司店で買い物して(466円)、照葉スパリゾート門司店で入浴です(1,100円)。ノーフォーク広場から車で20分位です。







海沿いで丁度夕日が見れました。
- 温泉ではありませんが、露天風呂、内湯、サウナ、水風呂と一式揃っています。





海の見える露天風呂の炭酸泉が気持ち良いです!
- ノーフォーク広場に戻って車中泊です。当日の支出は16,822円で、大部分が高速代(10,180円)とガソリン代(4,706円)でした。
→ 実際に車中泊した評価(B)はこちらのランキングの記事でまとめています。






佐賀 道の駅 伊万里へ|志賀海神社、虹の松原、波戸岬を巡る2日目


※上記画像は加工したイメージです
2日目(4月8日)は福岡県のノーフォーク広場から佐賀県の道の駅 伊万里までの記録です。
良く晴れた一日で、気持ち良く福岡と佐賀の海岸線をドライブできました。最後に計画していた車中泊予定地を変更することになりましたが・・・
福岡県の海岸線ドライブ|志賀海神社、芥屋の大門公園
- 5時前に目が覚めました。同宿の車中泊車は10台以上でした。昨晩は寒かったので、窓は完全に閉めて、寝袋に入って毛布の膝掛を掛け、更にタオルケットをその上に掛けて眠りました。
- 海沿いで景色の良い場所なので日が差してくるまで眠っていられれば、気持ち良い車中泊の朝を迎えられたのでしょうが、夜明け前で寒いです。




- 同宿の車中泊車も多いので、暖気のためエンジンを掛け続けているのも迷惑です。5時半過ぎに出発して、脇田海水浴場に向かいました(駐車場300円)。







日が昇ってくると気持ち良い朝です。こういう気分をノーフォーク広場で感じたかったのですが・・・
- 遠見ヶ鼻近くの路肩からの景色です。




- 夏井ヶ浜はまゆう公園を散策しました。




- 織幡神社を参拝します。







海岸沿いの道を歩いていくと地島が見えました。
- 北斗の水くみ海浜公園に到着です。平日の朝の8時半ですが、多くのサーファーが波に乗っています。


- 志賀島を一周してから、志賀海神社を参拝しました。









鹿の角がぎっしり奉納されていました。
- 野北海岸西展望台からの眺めです。きれいな海です。




- 芥屋の大門公園に到着です。







下の写真がトトロの森です。草木に覆われたトンネルが口を開けています。
佐賀県の海岸線ドライブ|虹の松原、波戸岬、いろは島海水浴場
- 予想していたよりきれいだった福岡県の海岸線を抜け、佐賀県に入ります。虹の松原に到着し、散歩しました。




- 狭い道を通って、相賀の浜海水浴場に立ち寄りました。







目の前の島は神集島です。砂浜は狭いけど鄙びたきれいな海で気に入りました!






- 波戸岬に到着しました。きれいなビーチがあります。


- 天気も良くて開けていて気持ち良いところです。






- 岬の先端には神社と灯台がありました。






- 後で来ようと思っている玄海海上温泉パレアに立ち寄ったのですが、人影が少なく様子がおかしいです。



水曜日は休館日でした!




- ここは車中泊マップには載っていますが、評価レビューはありません。予想通り気持ちよさそうなところで、うまく行けば気分の良い車中泊の朝を迎えられそうです。
- 玄海海上温泉パレアで入浴してここで車中泊の予定でしたが、休館日でお風呂に入れません。今日は朝の5時半から走り詰めで、あちこち歩いたのでお風呂に入って寝る前に汗を流したいです。
- 悩んで調べた結果、他に入浴施設も近くに無いためここでの車中泊はあきらめました。もう少し進み車中泊+温泉の希望を叶えます。
- 翌日の予定だった鷹島モンゴル公園に向かいます。




- Aコープ はぴる肥前店で買い物をして(524円)、大浦の棚田を眺めました。





ここも日本の棚田百選に入っています。







犬の散歩をしていたおばあちゃんに「きれいなところですね」と声を掛けると、「景色だけはきれいなんですけどね」と含みのある返事が返ってきました・・・
- 福島大橋を渡って、長崎県の福島に入りました。鷹ら島と同じで佐賀県側から橋がかかっていますが、島は長崎県です。佐賀県の海岸線のここまでのドライブマップは以下になります。


- 急遽車中泊場所に決めた道の駅 伊万里を下見します。車中泊マップに掲載されてますが、評価レビューはありません。「無料のバイパスが開通したことで、大型トラックはそっちを走るようになったようで、この道の駅の前の道路は夜間静かになっていた。」とコメントされています。







道の駅 鷹ら島ほど景色は良くはありません。トイレに近い駐車スペースも多く無いですが、問題はなさそうです。
入浴|伊万里温泉白磁乃湯
- 伊万里温泉白磁乃湯で入浴です(ロッカー代を込みで830円)。道の駅 伊万里から車で15分位です。


- 泉質はナトリウム塩化物・炭酸水素塩泉でかけ流しではないようです。露天風呂、内湯、サウナ、水風呂と一式揃っています。





内風呂にぬる湯の浴槽があり、汗を流してのんびり疲れを取りました。
- 道の駅 伊万里に戻って車中泊です。当日の支出は1,654円でした。高速代や給油がなければ、車中泊はやはり安く済みます。2日目は福岡から佐賀にかけて景色の良い海岸線が続き、車中泊場所の予定変更も含めて充実した長い一日となりました。
→実際に車中泊した評価(B)はこちらのランキングの記事でまとめています。




長崎 ホテル蘭風宿泊記|平戸島&生月島のドライブルート(3日目)


※上記画像は加工したイメージです
3日目(4月9日)は佐賀県の道の駅 伊万里から長崎県の平戸島 大江戸温泉物語 ホテル蘭風までの記録です。
曇り時々雨で風の強い一日となり、平戸島のきれいな海岸線の景色を十分に楽しめなかったのが惜しく感じました。この日の夜は豪雨と強風になったので車中泊でなくて助かりました。
佐賀・伊万里から平戸島ドライブ|大崎海水浴場、平戸公園
- 一度トイレに起きてから眠りが浅く、5時前に起床しました。同宿の車中泊車は7-8台でした。昨晩も寒かったので、窓は完全に閉めて、寝袋に入って毛布の膝掛を掛け、更にタオルケットをその上に掛けて眠りました。
- 夜明け前で寒いです。同宿の車中泊車もあり、エンジンをかけて暖気するわけにもいかないので、5時半前に出発です。







私の場合はワゴンRなので車内でのんびりくつろげず、長時間の滞在は難しいですが・・・




- 平戸島を北に向かって走り、田ノ浦海水浴場に到着しました。


- 平戸市の中心部に戻って給油後(1,820円)、FSたけだメルカドで買い物しました(537円)。



宿泊予定のホテルが中心部から離れているようなので早めに対応しました。
生月島一周ルート|大バエ灯台、石原橋展望所


- 生月島の先端の大バエ灯台に到着です。強風で傘が役に立ちません。









強風と雨で灯台の上でじっくり景色を見る余裕はありませんでした。
- 石原橋展望所からの景色です。雨が上がってきました。






再び平戸島ドライブ|根獅子海水浴場、最西端、千里ヶ浜海水浴場
- 平戸島に戻り、春日の棚田を眺めます。











曇りでこの景色なので、晴れていればどれだけきれいなんでしょうね!
- 予定ではここまででチェックインの時間になるはずでしたが、昨日予定変更で先に進んでいますので時間が余ってます。時間があればとオプションで考えていた場所に向かって南下しました。
- 行こうかどうか迷っていた「本土と繋がった道の最西端」(アクセス注意!)の入り口に到着です。本土と繋がった道の最西端は、長崎ドライブの中でも話題になるスポットの一つで、検索するとブログや動画が複数出てきます。惹かれるものはあるのですが、動画で確認すると道が狭くて、運転がうまいわけでもないので半分あきらめていました。



千葉では脱輪してJAFを呼んだこともあります。
- 入口に看板があることと動画ではもう少し大きな車で行けていたことから行くことにします。もう戻れません。途中倒木が道をふさいでいたのですが、横にどけて進みます。先に行っている車が無いということなので、対向車は来ないということです。万が一対向車が来ればすれ違えるところはほぼありません。悪い路面をバックで戻るしかありません。
- やっと「本土と繋がった道の最西端」に到着しました。風が強いです。









景色自体は無理して来るようなところではありません。
完全に最西端という情報に踊らされた自己満足の世界ですね。
- 資産運用ではリスクとリターンを慎重に考えるのに、こうした趣味の場面ではなぜかリスクを取りに行ってしまいます。脱輪や転落のリスクは大きく誰に評価されることでもありません。ちょっとした達成感の自己満足のリターンと比較するとリスクが大きすぎます。
- もう一度走りたくない道です。ワゴンRでも怖かったので、バイクの方が無難に思います。



年甲斐もないチャレンジをするのでなく冷静に判断すれば良いのですが、この辺は性格で直らないかもしれません・・・
- 帰りも慎重に運転をして、対向車に出会うことも無く戻りました。普通の一般的な道路の行き止まりの宮ノ浦漁港に到着です。




- 来た道の路肩から屏風岳を眺めました。


- 海岸線を反時計回りに北上して、千里ヶ浜海水浴場に到着しました。









目の前に今日の宿泊先の大江戸温泉物語 ホテル蘭風が見えています。
- 平戸島・生月島のここまでのドライブマップは以下になります。


宿泊レポ|大江戸温泉物語 ホテル蘭風
- 大江戸温泉物語 ホテル蘭風にチェックインしました(2食付き 12,815円)。


- 足湯のあるテラスからの眺めです。


- 部屋はツインでベランダがありますが、天気は相変わらず悪いです。







天気が良ければベランダでのんびりするのも楽しそうですが・・・。
- コインランドリーで洗濯しながら(400円)、温泉に入りました。
- 泉質はナトリウムー炭酸水素塩泉でかけ流しではありません。露天、内湯、サウナ、水風呂が一式揃っています。


- 夕食はバイキングです。近くに店が無いのと、私が予約した際は食事なしも、朝食付も、2食付きも同一料金でしたので、2食付きにしました。







海鮮が贅沢にあるバイキングで特色がありました。料理は十分満足です。
終盤には品切れになるものもあったため、早めに行かれることをおすすめします。
- 夜になって外は暴風雨です。ちょうど昨年の今頃、暴風雨の夜に車中泊した経験があります。雨の音は耳栓でなんとかなりますが、車が風で揺れると寝付きにくいです。なんといっても夜中にトイレに起きて外に出るのがやっかいです。できるなら車中泊したくありません。ちょうどこの日がホテル宿泊で助かりました。
- もう一度温泉に入って就寝しました。当日の支出は15,572円でした。
- 充実しているはずなのに、ふと「なんでこんな車中泊旅行してるんだろう?」という疑問が湧いてきました。
⇒この疑問はまとめで掘り下げています。


長崎 道の駅 夕陽が丘そとめへ|九州西端(神崎鼻)、船越展望所を巡る4日目


※上記画像は加工したイメージです
4日目(4月10日)は長崎県の大江戸温泉物語 ホテル蘭風から道の駅 夕陽が丘そとめまでの記録です。
朝は雨と強風が続いていましたが、昼くらいから雨は上がりました。曇りの天気の観光で西海岸のドライブルートの写真はいまひとつです。夕方には晴れてきましたので、雨の車中泊にはなりませんでした。
平戸から西海橋への海岸線ドライブ|九州西端(神崎鼻)、船越展望所、西海の丘
- 朝は6時前に起床しました。窓を開けて外を見ると雨と風が続いています。


- 朝風呂に入りに行く途中のテラスです。


- 朝食もバイキングです。やはり朝も魚に力を入れていて、好きなだけ自分で焼くスタイルです。







料理の種類も十分です。海鮮好きにはバイキングではありますが、十分満足できると思います!
- 雨が上がらないので、もう一度温泉に入りました。天気予報で昼前には雨が上がりそうです。
- 大江戸温泉物語のチェーンは何度か泊まったことがありますが、ここは当たりのホテルでした。特に料理の満足度が高かったです。建物の構造上、部屋から温泉までが遠いのが難点くらいです。
- ただ車中泊の合間に泊まるには、ちょっと良すぎました。まだ旅程が半分以上残っているので、気分的にのんびりできませんでした。



車中泊の合間はシンプルなホテルにして、帰路に入ってからのんびりできるホテルや旅館に泊まる方が満足度が高いです。
- 小雨になって来たので、10時にチェックアウトしました。平戸大橋を渡って、九州本土に戻りました。
- 海岸線を走って、前島と鼕泊(とうどまり)島に渡りました。特に観光地ではなく、途中に島があって橋が架かっていれば渡ってみているという程度です。





前島と鼕泊島に架かる鼕泊橋です。
- 島を除いた日本本土及び九州西端の神崎鼻公園に到着しました。









今回の旅行で、九州の北端と西端に行くことができました!
- 海岸線を走って給油後(2,400円)、船越展望所から景色を眺めます。








- 展海峰の駐車場に到着です。霧が出てきています。




- 展望台からの景色ですが、何も見えません。こういう時は想像力で補うしかありません。





心眼を使うと以下の景色が浮かんできました。


- 霧の中の菜の花も風情があります。




- 一部区間で高速を使って(200円)、西海橋公園に到着です。2日目の温泉休館の予定変更が無ければここが今日の車中泊候補の1つでした。西海橋の上から新西海橋を眺めました。











気持ちの良いところです!予定通りだったら西海の丘で車中泊したと思います。
島巡りと海岸線ドライブ|北緯33度線展望台、道の駅 夕陽が丘そとめ


- 蛎浦(おきうら)島に渡る橋です。


- 崎戸島に渡りました。


- 崎戸島の先端の北緯33度線展望台に到着です。






- 2日目の予定変更で、今日の車中泊は道の駅 夕陽が丘そとめに変更しています。ただ、ここは近くに入浴施設が無く、一番近くても30分以上かかります。
- 車中泊場所を下見してから入浴するのが恒例です。今回はそうすると往復1時間ロスすることになるので、この日は入浴してから道の駅 夕陽が丘そとめに行くことにしました。



最初の車中泊の連泊旅行の四国以来です。この時に入浴後、道もわからない暗闇を走る不安を感じて、車中泊地の下見後、入浴することに決めました。
- スマイルマーケットまつがたやで買い物をして(375円)、大瀬戸社会福祉センターで入浴です(440円)。


- 5キロ先の山から原水を引く鉱泉(湧き水)を利用したお風呂ということで温泉ではありません。内湯が1つのみのシンプルなお風呂場です。





地元の年配の方の交流の場といった雰囲気でした。
- 海岸線を南下します。海の景色がきれいです。雪浦海浜公園からの眺めです。




- 大野集落の駐車場から海を眺めました。少しずつ日が差してきました。


- 本日の車中泊地の道の駅 夕陽が丘そとめに到着です。ここは車中泊マップに掲載されていますが、評価レビューはありません。









高台から海が見えて、明日晴れたら気持ち良い朝が迎えられそうです!





残念ながら雲が多くて夕焼けの夕日は見れませんでした・・・
- まだ寝るには早すぎます。幸い室内にテーブルのある休憩スペースが解放されていましたので、そこでPC作業を行い残りのスケジュールを見直しました。予定していた車中泊候補地や宿泊ホテルより更に先に進めそうです。当日の支出は3,415円でした。
→実際に車中泊した評価(B)はこちらのランキングの記事でまとめています。







後編の「長崎(西海岸~島原半島)・佐賀から帰宅までの後半4日間と全体まとめ」に続きます。
*温泉に行けないときは、自宅のお風呂で入浴剤を使って気分転換するのもなかなか良いものです。
色や香りで選ぶおすすめ入浴剤を、実際に使った中からまとめています。
「【入浴剤】おすすめ比較|色・香り重視で実際に使って選んだ厳選まとめ」


